ITのプロが、導入後まで考えて支援する
AI導入補助金2026。
(旧:IT導入補助金)
お客様の環境や業務内容を確認したうえで、Microsoft 365、Adobe、弥生、Copilot、TOPLink AIなどの登録済みITツールから、導入後に使える構成をご提案します。
当社は、補助金申請支援そのものに対する費用はいただきません。
ITツールの導入・設定・活用支援について、事前にご提示する内容に基づき費用をいただいております。
※ 交付決定前の契約・発注・支払い・導入開始・利用開始は補助対象外となる可能性があります。まずは事前にご相談ください。
SMEサポーター認定
プライバシーマーク
弥生販売パートナー- 通常枠補助率 1/2
- インボイス枠※2補助率 最大3/4
- クラウド利用料最大2年分まで対象
※1 上記は一例で補助率・対象経費は申請枠や事業者区分により異なります。
※2 小規模事業者は補助率最大4/5
補助金を活用した導入費用の例
補助金を活用することで、導入負担を大きく軽減できます。以下は導入イメージです。
AI導入を始める場合
Copilotを導入し、TOPLink AIによるAI導入・活用コンサルと初期設定を組み合わせる構成。ライセンス導入で終わらせず、社内業務で活用できる状態を目指します。
M365と端末管理を整備する場合
業務基盤と端末管理を同時に整える構成。情報共有・メール・Teams・ファイル管理に加え、端末管理を強化したい企業に向いています。(ライセンスのみでコンサル・設定は無し)
※ 実際の補助対象可否・補助額・申請可否は、登録ITツール、契約状況、導入目的、申請枠、最新の公募要領等を確認したうえで判断します。補助率・補助額は制度・条件により異なります。
補助金活用の基本的な流れ
補助金は、自由に購入して後から申請する制度ではありません。相談から補助金交付まで、安心のサポート体制で支援します。

無料相談
導入したいITツール、現在のIT環境、利用人数、導入目的を確認し目的にあう内容を整理します。
対象確認
対象事業者・対象ITツールに該当するか、契約状況に問題がないかを確認します。
申請
GビズID、SECURITY ACTION、申請マイページ、必要書類などを確認し申請します。
交付決定
交付決定後に、契約・発注・導入・支払いを進めます。
導入
アカウント設定、権限設定、初期設定、利用開始支援を行います。
実績報告・補助金交付
証跡を整理して実績報告を行い、事務局確認後に補助金が交付されます。
効果報告
補助事業完了後も、指定期間の効果報告が必要となる場合があります。
交付決定前に契約・発注・支払いをしないでください
交付決定前に契約、発注、支払い、導入開始、利用開始を行うと、補助対象外となる可能性があります。見積の確認・導入内容の相談・対象可否の確認は可能ですが、正式な契約や発注に進む前に、必ず補助金申請の流れをご確認ください。
補助金スケジュール
締切直前に準備を始めると、GビズID取得・SECURITY ACTION・申請マイページ入力などが間に合わない可能性があります。早めの相談をおすすめします。
登録済ITツールを正確に公開しています
補助金を検討するうえで重要なのは、対象となるITツールが登録されているかどうかです。AI・Microsoft 365・セキュリティ・Adobe・会計・販売管理など、複数のITツールを登録済みです。
| 分類 | ITツール名 | 相談 | ITツールNo. | Pコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| AI | ★TOPLink AI(Microsoft 365 Copilot Business) | DL07-0026493 | 共P-05 | AI導入支援 | |
| Microsoft | Microsoft 365 Business Premium(P05) | DL07-0030958 | 共P-05 | 業務基盤・セキュリティ | |
| Microsoft | Microsoft Intune Suite | DL07-0022088 | 共P-05 | 端末管理・セキュリティ | |
| Microsoft | Microsoft Intune | DL07-0018154 | 共P-05 | 端末管理 | |
| Microsoft | Microsoft Defender for Business | DL07-0022103 | 共P-05 | エンドポイント保護 | |
| Microsoft | Enterprise Mobility + Security E5 | DL07-0022260 | 共P-05 | ID・端末・情報保護 | |
| Microsoft | Enterprise Mobility + Security E3 | DL07-0022220 | 共P-05 | ID・端末・情報保護 |
補助金申請に向けた準備資料
制度の流れや注意点を事前に理解しておくことが、スムーズな申請につながります。
YOUTUBE ・ 公開予定補助金申請に向けた準備方法を動画でも公開予定
TOPLink AIによる企業AI導入も、補助金対象です
TOPLink AIは、単にAIツールを導入するだけでなく、企業内でAIを実際に活用できる状態を作るためのサービスです。

- —Copilotを導入しても、何に使えばよいか分からない
- —社内資料が整理されておらず、AIで活用しにくい
- —社内ルールや権限管理が整っていない
- —AIを使う部門と使わない部門の差が大きい
- —導入後に定着するか不安がある
Copilotの導入、社内ナレッジの整理、AI活用ルールの整備、AIエージェントの構築、利用部門への活用支援などを組み合わせ、中小企業がAIを業務の中で使える形にしていきます。
補助金のためだけでなく、導入後の業務改善まで
ライセンス販売、AI導入、Microsoft 365、セキュリティ、ネットワーク、サーバ、システム開発まで対応しているため、企業のIT環境全体を見ながら導入計画を整理できます。

よくある質問
補助金の検討でよくいただくご質問をまとめました。
いいえ。とくじコンピュータサービスでは、TOPLink AI(Microsoft 365 Copilot Business)が補助金の対象となります。単体申請も可能です。
株式会社とくじコンピュータサービス
Free Consultation
まずは、自社が補助金対象となる
可能性があるか確認してみませんか?
補助金を使うことが目的ではありません。補助金を活用して、業務改善につながるIT導入を進めることが目的です。導入前の整理から導入後の活用まで支援します。
当社は補助金申請支援そのものに対する費用(着手金・成功報酬)はいただいておりません。
ITツールの導入・設定・活用支援について、事前にご提示する内容に基づき費用をいただいております。安心してご相談ください。

